2017年5月25日 (木)

小学生ここちゃん♪

 
 小学生になったここちゃんに やっと逢えました☆
 
 毎日、宿題も出て、お稽古もあって、大忙しのここちゃん。
でも元気に楽しく通学していると 報告を受けています。
 
 長くなった髪を二つ結びにすると すっかりお姉さん。
 
 それも可愛いんだけれど、すでに夏毛にカットしました。
カッカと一緒の美容院へ行ったそうで、後ろから見ても横から見ても、おっしゃれ~なボブヘア。
 
 なんだけど・・・
 

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 ツイスターゲームをやったら こんな姿に!

 本人は大真面目。

 体がまだ小さいのでリーチが短いのを柔軟性とバランス感覚で補います。

 あまりに遠いマスの時は、しわくちゃに引き寄せる強引な技も使いつつ善戦します。

 

 小学生になったので写真は公開しないと決めたんだけれど、前回のここちゃんブログ、友達からも「見られなくて残念」と言われたし、私もなんか物足りないし…。

 で、この写真なら顔も服装もよくわからないからいいかなと、カッカに許可を得て公開です。

 

  続いて、小さなプラスチック製のドーナツを使ったオセロ風のゲームでは、すぐにルールを理解して夫と対戦。

 終了後、コマを数える時にそれは起きた!

 ドーナツの中に豪華なトッピングをした物がそれぞれ2個あって、それは2点。

 ここちゃんの持ちコマの中に1個あった。

 さて ここちゃんが数え始めます。

「1、2・・・7、8」で、そのトッピングドーナツを数えず「9、10・・・13、14」と普通のドーナツを全部数え終わると、トッピングドーナツに戻って「15、16!」と。

 ええええええ~~~~! そんな数え方、どうやって覚えたの? 自分で思いついたの? すごくない?!

 

 7歳児の知恵にビックリです。

 

 7歳のお誕生日は過ぎてしまったけれど、我が家でも遅いお誕生日会を。

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 このおてても お口も かぁ~あいいでしょう~~♡

 ろうそくの火は 2回吹いて消しました。

 昔は、何度も頬を膨らませて吹き消してたのに、ここでも成長を実感。

 

  可愛いおしゃべりと笑い声が満ちた我が家のリビングでした♪

 

  乳歯が生え変わる時期で、2本がぐらぐらだったここちゃん。

帰りの公園で逆上がりをした瞬間、血液が逆流したようで歯茎から出血。

 ビックリしたんでしょうね、カッカにしがみついて顔を隠して ちょっと泣いてました(涙笑)

 

 帰宅後 2本まとめて抜けたとメールがありました。

 前歯が開いてスースー言ってるらしいです(笑

 

 

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2017年5月15日 (月)

寿人復帰戦☆

 
 7試合ぶりだったんですねぇ…。
 
 大分には 元広島のチームメイトが在籍してるし、広島からも寿人を応援しに大勢行くだろうから出てほしい(寿人も出たいだろう)と思ってた。
 
 でも『後半に途中交代で入る』ぐらいがいいかなぁ~と。
 だって 復帰していきなりスタメンで90分は しんどいでしょう。
 
 それがまさかのスタメン!
 
 そっかぁ…やっぱりやるからにはスタートから全力なんだね。
 
 起用してくれた監督の信頼も嬉しいし。
 
 ダゾーンの画面に 夫と二人で集中。
 おぉ☆
 この前の試合とは別チームかのような動き!
 寿人が色々コメントしてた事が(私には説明できない…)具現化されてるんだろうなと思えた。
 
 ところが、失点したら最初の動きが消えてしまった。
ここんとこ ずっと見せられている『なんだかパスばっかりしてるなぁ(あくまでも私個人の感想)』に戻ってしまった。
 
 当の寿人も 40分過ぎると なんだかえらそう。(名古屋弁で『しんどそう』の意味)
 
 雨上がりで太陽がさんさんと降り注ぐピッチは相当蒸し暑いらしい。
 
 若い選手でも 怪我明けで試合に復帰した時は「キツかった」と言うもんね。
 
 いくら練習で走っていたとは言え、Jリーガーとしては若くない寿人の復帰後初の試合は 本人の想像以上にしんどかっただろうなぁ。
 
 怪我をした時と比べると季節は一気に初夏だしね。
 
 もう交代してあげて~と思ったり、ゴール決めるまではやりたいよね…やらせてあげて~と思ったり。
 
 ミーハーのヒサ婆は、チームの勝利云々をすっ飛ばして 寿人だけを見てました。
応援してました…すみません。
 
 チームは大敗。
 試合後のスタンドへの挨拶を終え、引き上げていくチームメイトの後ろで 深々とスタンドに頭を下げている寿人の姿が映った。
 うん、そこはキャプテンとして、得点を期待されるエースとして『全部 僕の責任です』くらいの気持ちでいいよね。
 
 寿人が早々にゴールを決めると、チームにも勢いがついて良いプレーができて、快勝につながるんだろうな。
 
 神様 どうかどうか…どうかどうかお願いします。
 
 次の試合までに(今日を入れて2日だけど…)寿人の体力が戻り、練習からゴールを決めまくり、試合でもどんどん良いパスが入ってシュートをたくさん打って、そのうち3本が決まりますように!
 
 ♪ひーさーと ららららーらー ひーさーと ららららーらー ひーさーと ららららーらー みーちびーけ ゴォールへー♪
 
 
 勝ち試合の後、サポーターが歓喜のチャントを歌って、寿人の満面の笑みが見られますように!
 
 

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2017年5月12日 (金)

母の魂

 
 いつものように 特養を訪問して 母に、おやつを食べさせていた最中 母がふいに上体を傾けて、私の顔に自分の顔を寄せて来た。
 
 昔、ちょっとした内緒話をする時 こんな感じだったなぁ。
 
 思いがけない行動に驚きと懐かしさを感じ、私も手を自分の耳に添えて『内緒話を聴く』動作をしてみた。
 母の口から出たのは「ごあん」  久々に聴く母の大きな声。
 
 私が怖い夢をみて大声で叫ぶ時みたいに 言葉は不明瞭だけど、必死さだけは感じる。
 
「ご飯」なのかなぁ…「ごめんね」と言いたいのかもしれない。
 
 母と一緒に過ごす時、母の眼尻からよく涙が滲んでいる。
透明な目ヤニなのかもしれないけれど、もしかしたら母の涙なのかもしれないと想像する時もある。
 
 支援員さん達は「いつも娘さんが来てくださるから、母桃さんは お幸せですよ」と言ってくれるから、母は不幸では無いんだと思うけれど…。
 
 先日は、隣の棟から異動(施設内では定期的に異動がある)してきた新しい支援員さんが
「母桃さんは、ここの支援員にすごく好かれてますよ」と教えてくれた。
 
 シモの世話から食事の介護、何から何までお世話にならないといけなくて、耳も聴こえないし、言葉の理解ができなくなってて会話も成り立たないし、お礼も言えない母が『好かれている』とは…。
 
 どの方にも平等に親身にお世話をしてくださる支援員さん達。
 
 私が居る短時間にも『あんな偉そうな言い方するお年寄り 可愛くないなぁ』
『認知障碍とわかっていても、あんな態度されたら、私ならもうやってられない!』と感じる場面に遭遇する事もある。
 
 それでもにこやかに穏やかに対応してるのを見て 母にもきっとそうしてくれてるだろうと思えて感謝していた。
 
 
 件の支援員さんは「みんな 母桃さんに一生懸命 話しかけるんですよ」と続けた。
 
 聴こえない無反応な母に話しかけてくれるなんて…。
 
 私が行くと「今朝 起こしに行って 挨拶したら返事してくれましたよ」とか「母桃さん! おはようございます!って しつこく言ったら『わかっとるわ!』って返してくれましたよ」と 毎回 誰かが報告してくれる。
 
 目覚めた時が 薬が影響が少なくて一番覚醒しているから。 
 
「わかっとるわ!」なんてひどい言い方をされた事さえ 愉快な反応として楽しそうに報告してくれる。
 
 …手はかかるけれど、嫌われてはいないんだなと思うと しみじみ嬉しい。
 
 
 そしてお仲間のTさんは この日も私を見るなり満面の笑みで
「よく来てくれてご苦労様だねぇ。 一生懸命 やってあげてね」と おっしゃる。
私が支援員じゃなくて定期的に来てるのを ちゃんと認識してらっしゃるんだよね。
 
 でも ちょっと長く会話してると
「この方は、おたくのお姉さん?」 ひぃぃ…私 何歳に見えるんだろう?
「いいえ、母なんですよ」
「ああ、お母さん。 そうすると おたくはお父さん似だねぇ。 そういえば、この辺りがお父さんにそっくりだわ」 父 知らないよねぇ~(笑
 
「この方は何年生まれ?」
「昭和6年です」
「じゃあ 私の方が上だねぇ。 私 大正15年だから」 母よりは年上だろうと思ったけれど、大正生まれにしては若々しい。
 
 でも すぐに続けて
「干支は?」
「ひつじです」
「私より この方の方がお姉さんだねぇ」と 未年から数える。
そこからしばらくは 母が年上になったり年下になったりの繰り返し。
 
 そしてまた「失礼だけど、おたくは結婚はしてみえるの?」と。 私が未婚かどうか 毎回 気にしてくださる(笑)
 
 Tさんと そんな微笑ましいやり取りをしている時も 母の手をさすり、目尻の涙をぬぐってやる。
 すべすべ(つるつる…かな)の頬を何度も撫でる。
 
 
 シミとしわのある赤ちゃんみたいな母…目尻の涙は母の心なんだろうか…母に叱られた事 一緒に喜んでくれた事 泣いてくれた事 私を愛してくれた事 私は忘れない。
 
 母の魂もきっと忘れてないはず。
 
 切なくて 私も涙が滲む。
 悲しいのとは違う涙。

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2017年5月 5日 (金)

年に一度の

 
 中学時代の恩師のお家で 毎年バーベキューをしてくださって 我が家は夫婦でお呼ばれしている。
 
 結婚してすぐくらいからだから、もう30年近く(30回近く)になるんだよねぇ。
 
 
 メインは 田楽だったり、カツオのたたきだったり、山菜のてんぷらだったり。
 
 参加メンバーも『恩師ご夫妻の教え子夫婦と その子供たち』 で にぎやかだった時代もあり、『その子供たち』が大人になって きゃーきゃードタドタが途絶えたと思ったら 続いて恩師ご夫妻のお子さん3人がそれぞれ家庭を持ち、連れ合いと子供たちが増えた。
 
 
 世間では出生率が下がっているのに、ここでは見事に豊かな次世代に繋がっている。
 
 
 お呼ばれのメンバーは 毎年 それぞれ何かを持ち寄る。
ポテトサラダ・杏仁豆腐とフルーツポンチ・手作り餃子・柏餅などなど。
 
 
 私が ここ数年 お持ちするのは『ご飯もの』
 
 最初はおにぎりと玉子焼きだった。
 
 翌年、おいなりさんを作って、すし飯が少し余ったので、冷蔵庫からきゅうりを探して 急きょ かっぱ巻きも。
 
 ・・・初めての『巻き寿司』に四苦八苦。
 
 今年は、お手軽道具を使った^^ (それでも年に一度しかしないので ちょっと苦労した~)

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 相変わらず詰めの甘い『行き当たりばったり』なので、またもすし飯が余り、きゅうりを使い果たしてしまったから、梅干をほぐして巻いた。
 
 
 こうして詰めてしまうと 意外に『たいした量じゃないのね』だけど、トレーに 出来上がった物から いなり寿司・かっぱ巻き・おにぎり・卵焼きを積んでいった時は お店屋さんが開けるかしらんと思ったわ。
 

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 かっぱ巻きを切った端っこと、こげた卵焼きは 我が家のサッカー観戦のお弁当に^^

 

 恩師宅のバーベキュー、先生ご夫妻よりも先に 切りたてのおさしみと 焼きたてのネギまを食べさせてもらって…スタジアムに行く為に 早退となりました。

 

 今年だけは特別なんです…。

 

 去年からは『教え子の子ども達』の結婚がスタートし、一年ぶりに会ったお嬢さんは お腹が大きくなってました。

 

 来年は また新しい赤ちゃんがメンバーに加わるんですね。

 

 残念ながら我が家は こうして未来に命を繋げていく事ができないけれど、新しい命や幼子たちの成長を近くで感じられて嬉しい。

 

 来年も 私が元気で おにぎりお稲荷を作れますように。

できれば、もっと上手になりますように。

 

 その為には、普通の日に巻いて練習しないとね!  って事で、夕べも青しそと梅干を巻いてみました~。

 …多分、これで今年の私の『巻き巻き練習』は、これで最後。

 また来年のGW 新たな気持ちでチャレンジになることでしょう。 

 
 
 

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2017年4月25日 (火)

復活と『自身の乗り遅れ度』を知る

 
 ご心配をおかけしていますが 体調は ほぼ復活したような気がします。
 
  22(土)のグランパスの試合、行けるかなぁ~無理かなぁ~寿人出ないから無理して行かなくてもいいかなぁ~でもチケットもったいないしなぁ~と逡巡してたけれど、当日 外気がすっきりしてたら どんどん行ける気がしてきて出かけた。
 まさに「気圧病」って感じ? 詳しい事は知りませんが…汗。
 
 久しぶりの一人観戦だったので、タクシーを多用しましたが…。
 
 
 
 スタジアムでは レミちゃんが「一人だから心配してた。荷物持つわ」と 入口で待っててくれた^^
 握手会に寿人が出てたら並ぼうかなと思ってた私。 レミちゃんも同じだったもよう。
 
 そして二人が同時刻に
『握手会 ○君と○君と○君だったのでスタジアム内に入ってきちゃった』
『握手会 寿人出ないわ。コンコースの日陰に向かいます』とメール送信しあってた(笑)
 
  握手会に出てくれた選手の皆さん、ごめんなさい!
 
 狙って購入する席も 試合中はほぼ日陰である事を確認して安心した。(前回は曇天時々雨でわからなかった)
 
 寿人が出ていない試合は、シンプルに楽しめる。
応援チャントに合わせて手拍子するのも 鼻歌レベルで唱和するのも 選手のプレーに思わず拍手したり息をのんだり「きゃぁーーー」と叫んでしまったりするのも楽しい。
 
 寿人の出る試合は、寿人を見るのに必死で 寿人が良いプレーしてるか・寿人にいいパスが行くか・寿人が危ない事になってないか・寿人がゴールできるか・・・そんなことばかり気にしちゃって。
 変な力が入ってしまい「試合観戦を楽しむ」とは違う緊張をしてしまう。
 
 寿人の居ない試合が ずっとじゃ困るけれど、ライトなグランパスファンとして 一生懸命 でも楽しく観戦するのもいいなと思ったことでした。
 
 
 そして試合終了後、おもむろに取り出すガラケー。
 
 実は高校のクラス会(先月の同窓会から派生したクラスを越えた飲み会)があるのでした。
 
 いつものように「一応 欠席。 行けそうになったら行く」という特別待遇。
 
 同窓会の日「22日どう?」と聞かれて「試合なんだよねぇ~(ふふふ、いっちょ前にサポーター気取り)でも せっかく名古屋まで来てるしねぇ…けど体がもつかなぁ…」
「迎えに行ったるわ!」と やり取りしてたものの、飲み会だから車で迎えに来て貰うのは申し訳ないし、地下鉄を乗り継いで迎えに来てもらうより、一人でタクシーで行っちゃった方がいいしなぁ…そもそも観戦だけで疲れて帰る可能性が高いわ…って事で、誰にもお迎えをお願いしてなかったのでした。
 
 仲良しのメンバーに「試合終わったから もう店へ行く。まだ2時間あるから付き合って」と電話。
 
  いつものクラス会(という名の 中年の健全な集い)に 今回は 2年の時のクラスメイトが新メンバーに加わってたので、その子達に逢いたかった。
 
 だから顔だけ見て ちょっとしゃべって、ちょっとお腹に入れたら 早々に帰って来るつもりだった。
 
 「ゆうんちへ 皆で遊びに行ったよねぇ」
うんうん あの頃、みんな名古屋市内に住んでて『僻地のゆうんちへ行くのは遠足・小旅行』と言われてたからねぇ。
 
 僻地扱いの事は覚えてなくて「ゆうの お手製プリンを食べたわ~」
あ~~そうそう!! 私が作ったんじゃなくて母だけどね。
 
 当時、近所で流行ってた『ゼラチンを使うプリン』レモン汁にお砂糖を入れたシロップをかけたもの。
 プリンじゃなく 今なら『ババロア』『ムース』とでもいうのだろうか? (注;42年前でもババロアやムースはあった)
 
  そこから「お母さん 元気?」となり アルツハイマーで特養にいる話。
 
 当時お付き合いしてたF君が酔っぱらって「苦労してない人はボケやすいんだぞ」とのたまう。
「苦労してるじゃん。病気の父と娘を抱えて頑張ったじゃん」と反論すると
「そうだけど、ゆうのお袋さん 性格的に なんかこう ほわ~んとしとるだろう」
 
 ほわ~んと…ね。
 
 「ほわ~んと」は ちょっと違うけど、そういう風にみんなの記憶に残ってる母が嬉しかった。
 
 同窓会では挨拶だけで ゆっくり話せなかった子達と た~くさん話せて楽しい時間はアッという間。
 
 
 私が呼んだメンバー4人は5時半からのスタートだったのに、結局 最後まで(お店の都合で9時半解散)居てしまった…。
 
 もちろんそこから二次会に行くメンバーには加わりませんでしたよ。
 
 さて、二次会行かないメンバーで地下鉄駅に降りた時…。
 
 どこで乗り換えるんだったかなぁ…切符どこで買うんだっけなぁ…と きょろきょろする私。
ところが皆は談笑しながら、躊躇なく改札口に向かうではないか!
 
 あれ?切符買わないの?
 戸惑う私に気づいて足を止めるみんな。
 
 Mちゃんが戻って来て 私の切符購入に付き合ってくれた。
切符を買ったのは、どこでも車で行っちゃうNと『僻地』の私だけ。
 
 切符を買わなかった子達は、ピピッだか何だか音をさせて(どういう音だったかも覚えてない)ささ~っと改札口を抜けたのでした。
 
 付き合ってくれたMちゃんも同じように何か(何かって…笑)をかざして改札口を通り抜けました。
 
 えええ~みんな名古屋に通勤してないよ。 
 市内住まいじゃない子もいるよ。
 なのに、みんな『ピピっ』の『ささ~』なんだね!  驚き~。
 
 それが何なのか、どうやって課金してるのか(チャージってやつ?)ぜ~んぜんわかりません。
 
 私 ほんとに遅れてるなぁ…と 実感したのでした。
 
ガラケーだけど ピピっでささ~も知らないけれど、困らないしなぁ…。
 
はい、まぎれもなく「僻地のおばあちゃん」道まっしぐら。
 
 

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